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Haskell やり始めて、 どうしても辛いのが 再帰関連の(遅延評価が絡みそうな)関数。 今回は、初心者が初心に帰り、 scanl, scanr を実行してみた。 【scanl のコード】
main=print$scanl (+) 0 [1..10]
[0,1,3,6,10,15,21,28,36,45,55]
-----------------------------------------
main=print$scanr (+) 0 [1..10]
[55,54,52,49,45,40,34,27,19,10,0] 正直なところ、scanr って考えにくいが、使えると便利そうだ。